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この商品の評価平均点 ★★★★★
内祝い/ギフト/手土産/母の日/父の日/誕生日/記念日/バレンタイン/ホワイトデイ/粗品/ご挨拶/御礼/出産祝い/お中元/お歳暮/プチギフト などのお祝いにどうぞ。お箱に入って送料無料の便利な『お試し飲み比べセット』もございます。 実店舗では、紅茶のお菓子/シフォンケーキ/クッキー/スコーン/パウンドケーキ/ゼリーを手作りしています。おいしいスイーツでゆったり午後のアフタヌーンティはいかかでしょうか。紅茶をご購入の方に、アイスティ/水出し紅茶/中国茶/ハーブティ/フルーツティの『おいしい簡単淹れ方レシピ』ミニパンフレットを同梱しております。ティーポットでおいしくお茶を淹れてみませんか?もちろん、忙しい時にもさっと簡単『ティーバッグの紅茶』も発売中です。 青茶。香ばしくローストした烏龍茶です。 日本人にはなじみが深く烏龍茶として知られています。 烏龍茶の中でも酸化発酵の高い(60%ほど)紅茶よりの発酵です。 その上、火入れも強く素朴で力強い味を持っています。食事との相性もよく中華料理やこってりしたお料理と一緒にどうぞ。しぶみの少ない飲みやすい烏龍茶です。アイスティーでも美味しくお飲みいただけますし、その他、泡茶(バブルティー)・アイスミルクティー等にして頂くのも、美味しくのめる中国茶です。 【内容量:50g】 原産国 中国 ブレンド国 ? 原材料 茶(青茶) 水色 薄い橙 茶葉タイプ ? 茶葉の量 ティースプーン 中盛り1杯 標準蒸らし時間 1分 コク ★★★★☆ しぶみ ★★★☆☆ ストレート ★★★★★ ミルク × アイス ★★★★★ ■中国茶を入れる 中国茶は数多くいろいろな種類があり、品種によって入れ方が異なり味わいも違います。 〔水について〕 中国茶はミネラル分の少ない軟水が適しています。 〔湯の温度〕 中国茶は香りが命ですので熱湯で入れるのが基本ですが、緑茶・白茶・黄茶などは中国茶の中では低温でいれるとよいと言われています。 〔茶葉の量〕 茶器によってそれぞれ違うためいちがいには言えませんが、基本的には茶葉が細かければ少なめに、大きければ量を増やすと良いでしょう。 〔抽出時間〕 中国茶は蒸らし時間がポイントです。 茶葉の種類 茶葉の量 湯の温度 抽出時間 煎出回数 緑茶・白茶・黄茶 3.5?4g 85?90℃ 15?20秒 3?4煎 青茶 細かい茶葉 (凍頂烏龍茶など) 8?10g 熱 湯 45秒?1分 5?6煎 中くらいの茶葉 (岩茶・鉄観音など) 5?6g 大きい茶葉 (文山包種茶など) 8?10g 黒茶 2.5?3g 5?6煎 紅茶 2.5?3g 1?2煎 ※100mlのポットを基準にした目安 青茶は半発酵茶に分類されます。 代表的なものとして烏龍茶があげられます。青茶は日本で人気が高く、香りが魅力的なことで知られています。 福建省や広東省・四川省、台湾の一部などでしか作られていません。